DELTA International Ambassadors

DELTA International Ambassadors

デルタインターナショナル アンバサダー(DIA)

毎日の食事にナッツやドライフルーツをとり入れて、体の内側から健康で美しく磨いて光っている
デルタインターナショナルのアンバサダーたち。
ナッツ&ドライフルーツをこよなく愛する彼らが発信する、ブログやSNSもぜひチェックしてみてくださいね。

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フォロワーが多く発信力のある方だとなお歓迎です。
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スタッフが声をかけさせていただく場合があります。


  • 大山栄蔵
  • 日本のスイーツ界の礎を築いた一人でもある同氏。香川栄養専門学校卒業後、同校で製菓助手を務める。六本木の「ルコント」に2年間勤め、1971年に渡仏。フランス、スイスの製菓店やホテルで腕を磨いた。帰国後、東京・成城に「マルメゾン」を開店。
    現在は、社団法人日本洋菓子協会連合会常務理事、東京都洋菓子協会会長、聖徳大学客員教授を務めるほか、調理師学校などで後進の育成に努める。

  • 栁川かおり
  • 医師、料理家。2児のママ。出産を機に2011年より料理ブログを開始。シンプルな料理をより美味しく!をモットーに、まいにち食べても飽きないような「おうちごはん」を目指す。
    2012年日本テレビ系「ヒルナンデス!」内の史上最大の家庭料理コンテスト「レシピの女王シーズン2」にて優勝し、初のレシピ本を出版。

  • 平野ジェニファー
  • 米国サンフランシスコ出身で2015年より日本ツアーに参戦。ゴルフをしている時が、一番楽しいと語るジェニファーの食事・健康管理は徹底したベジタリアン食で構成されています。そんなジェニファーのパワーの源はナッツとドライフルーツ!もちろん、いつもゴルフバックにもナッツ・ドライフルーツをつめ、試合中のエネルギー補給もかかさないとのこと。

  • 堀江航
  • 2005年、車椅子バスケットボールの名門・イリノイ大学に留学し、全米大学選手権の優勝に貢献。その後スペイン、ドイツのプロチームにて初の日本人選手として活躍する。ドイツではリーグ、カップの2冠に加え、ヨーロッパチャンピオンズカップも制した。 2012年から活動の幅を広げ、アイススレッジホッケー、車椅子ソフトボールの日本代表に転向。現在は車椅子バスケットのインストラクターとして世界で活躍し、講演も各地で行っている。

  • 西川功晃
  • パン職人として修行ののち、フランスで洋菓子修行を行う。2010年、神戸・北野に”神戸をイメージするパン屋”として「サ・マーシュ」を開く。パンにはナッツ、ドライフルーツがふんだんに使用されているのが特徴。
    お客様が来店を楽しみにしていただけるようにと、毎日70~80種類のパンを販売している。シェフの磨かれた感性が繰り出すパンは、身の回りの自然からヒントを得ていることが多いそう。

  • 橋本知之
  • ブラジリアン柔術黒帯。国際ブラジリアン柔術アジア柔術選手権2016(Asian Jiu-Jitsu Championship 2016)でルースター級優勝。ブラジリアン柔術の道場“CARPE DIEM”ではインストラクターも務める。
    スポーツには健康・体重管理も重要という考えから、いつ何を食べるか気を配るようにしている。ナッツは軽めの朝食や間食、減量中の食事の前にとり、一食分の満足度をあげるのに役立っているそう。

  • 京都ハンナリーズ
  • チーム名は京ことば「はんなり」から命名。「はんなり」とは「上品で明るく華やかなさま」を表しており、まさに日本の都と言われた歴史ある京都にふさわしい言葉である。
    また、忘れ去られようとしている古式ゆかしき言葉をチーム名に表現することで文化の継承に役立ちたい、という思いが込められている。
    デルタインターナショナルでは選手の皆さんにインナーから強くなってもらうために、ナッツ、ドライフルーツを協賛している。

  • はんなりん
  • Bリーグ所属のプロバスケットボールチーム「京都ハンナリーズ」のオフィシャルチアダンスチーム。古都・京都の美と、チアたちの優美さを融合させたダンスが観客を魅了させている。
    衣装は京都らしく袴をモチーフにし、肌の露出は控えめ。腰には選手同様に大きく番号が入っており、固定のファンも多い。

  • 岡田優介
  • 2016年から京都ハンナリーズ所属。2013年9月にはNBL所属選手の会合として設立された一般社団法人日本バスケットボール選手会の初代会長に就任。プロバスケットボール選手として活躍する傍ら、公認会計士としても活動中。その他飲食店なども経営するなどマルチに活躍中。

  • 小島元基
  • 名門東海大学出身であり、大学在学中からアーリーエントリー制度で京都ハンナリーズに加入。ポイントガード。ルーキーながらチームの司令塔を担っている。
    名前の読みかたの通り「ゲンキ」いっぱいな勢いのあるプレイが特長。2019年ワールドカップ・2020年東京五輪を目指す重点強化選手にも選出されており、今後日の丸を背負う選手の一人になると注目を集めている。

  • 佐藤託矢
  • 2015年に京都ハンナリーズに移籍し、現在はさまざまなチームで試合をした経験を生かしてキャプテンを務めている。198cmある長身をいかしてゴール下を担う、パワーフォワードにてパワフルなプレーを見せている。かつて怪我によって、プレーできなかった時期があり、カラダづくりにも重点を置いている。

  • 川嶋勇人
  • 京都ハンナリーズの中でも数少ない、生粋の「京男」。ポジションはガード。ハンナリーズのムードメーカーとして、故郷に錦を飾ろうと尽力している。
    関西学院大学時代にはキャプテンを務め、チームを56年ぶりに全日本総合選手権へ導いた。ハンナリーズ以前は日立サンロッカーズ東京に所属、2015年には天王杯優勝を経験している。

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